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CSR

CSRに対する基本的な考え方

ダイレクトマーケティングで
今よりちょっと良い日本を

ダイレクトマーケティング(=通販)は、欲しい商品を電話やインターネットで注文して、自宅まで届けてもらえる、とても便利でユニバーサルなサービスです。

人々の価値観が多様化する社会において、ダイレクトマーケティングの必要性はますます高まっています。当社は、ダイレクトマーケティングを実施する事業者に対して的確な支援を実施することで、ダイレクトマーケティングの信頼性の向上と普及に努め、社会により付加価値の高いサービスを提供していくことを目指します。

ダイレクトマーケティングが皆さまにとってより身近なものになることで“今よりちょっといい日本” を実現するべく、取り組んでまいります。

ダイレクトマーケティングで今よりちょっと良い日本を

地域/社会貢献

日本各地の特産品・名産品を販売する
「日本百貨店」を通じてモノづくりにこだわる
日本の生産者や職人を応援しています

日本百貨店は、”モノづくり”と”日本のスグレモノ”をテーマに、2010年12月に東京・上野御徒町にオープン。現在は国内で8店舗を展開しております。
日本のスグレモノを1点1点目利きによって仕入れながら、より広いマーケットに広める一助になるべく、事業を拡大しております。
店舗を生産者や職人、自治体と使い手の”出会いの場”として店舗内での実演販売・体験・ワークショップなども適時実施しております。

日本百貨店

従業員への責任

ダイバーシティの推進

国籍、年齢、性別や障がいの有無などに関わらず様々な人材が活躍できる環境の整備を行っています。

  • 女性が出産後もキャリアを継続できるよう、産前産後休暇、育児休暇や時短勤務制度を導入しています。
  • 外国籍の従業員が複数名在籍しております。
  • 障害のある従業員が複数名在籍しており、法定雇用率を達成しています。

働きやすい環境づくり

従業員が健康にモチベーション高く働けるよう、各種取り組みを行っています。

  • 働く時間と働かない時間の境界を明確にする「バウンダリーマネジメント制度」導入
  • 早朝勤務奨励制度
  • ノー残業デー(毎週水曜)
  • 衛生委員会
  • 産業医による面接指導
  • 定期健康診断の受診促進(35歳以上は人間ドック受診)
  • インフルエンザワクチンの予防接種を社内で実施
  • リフレッシュルーム設置